![]() |
|||||||||||
■10m往復精密巻とり方式ダイヤモンドワイヤーソー |
つなぎめのないワイヤーでダメージフリー | |||
|
|
||||
![]() |
10m往復巻取り方式によってワイヤーにつなぎ目がありません。従来方式のループ上ワイヤーと比較すると、つなぎ目によるサンプルへの傷や、ワイヤー自体の破損がなく、サンプル断面へのダメージを軽減できます。 |
|||
■特殊電着ワイヤー |
高耐久・長寿命を実現する特殊電着技術 | |||
|
|
||||
![]() |
ステンレス母剤にダイヤモンドを深く埋め込む特殊な方式を採用しています。この方式によりダイヤモンドが母剤に深く埋め込まれているため、ダイヤモンドの脱落が起こりにくく、磨耗も最小限に抑えられます。 |
|||
特殊技術で埋め込まれたダイヤモンド |
||||
■ダイヤモンドワイヤー種類 |
脆弱なサンプル・狙った部位サイズに合わせて | |||
|
|
||||
![]() |
専用ドラムに10mダイヤモンドワイヤーを巻きつけて使用可能です。 |
|||
■ワイヤーぶれ軽減によるダメージフリー機構 |
ウエイトによってワイヤーテンションを強化!ぶれ軽減 | |||
|
|
||||
|
![]() |
10m往復巻取り方式によってワイヤーにつなぎ目がありません。従来方式のループ上ワイヤーと比較すると、つなぎ目によるサンプルへの傷や、ワイヤー自体の破損がなく、サンプル断面へのダメージを軽減できます。専用ドラムでサンプルとワイヤーの位置ずれも生じません。 | ||
■ドライカット可能機構 |
ワイヤーの往復運動により摩擦熱を防止 | |||
|
|
||||
![]() |
下側のプーリーは固定位置にあり、上側のドラムは精密に左右10oずつワイヤーの回転に応じて進展・後退します。 |
|||
■自重式カウンターバランス |
自重式カウンターバランスで切断面のダメージフリー | |||
|
|
||||
![]() |
,本体のモーター部・ワイヤー部の自重によって装置上部がスライドし荷重をかける「自重式カウンターバランス」を採用しています。 機械送りタイプと比較して、サンプルに荷重をほとんどかけず切断可能です。 ワイヤーがサンプル全面に均等に接するため断面ダメージが軽減します。 |
|||